カテゴリ

最近のコメント

ブログ内検索

最近のトラックバック

月別アーカイブ

09 | 2017/10 | 11
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
俺>>>オタク>>>一般人
Dream Theater キャラ紹介
ドリムシの登場キャラを紹介。

キャラ紹介

ジョン・ペトルーシ(John Petrucci)
愛称:ペトルーシ、ペト、スネ夫
属性:火
パート:ギター(ドラムも可)
ドリムシ初期メンバーで、主に7弦ギターで演奏。
高速ソロからバラードまで、表現技術が素晴らしい。
物凄く正確なプレイをするが、The Glass Prisonのスウィープなどは苦手らしい。
ただし練習熱心なので、最初の方のライブでミスっても近年完璧になっていることも多々ある。

ドリムシは全員で作曲することで有名だが、恐らくペトルーシが中心ではないだろうか(とくに、ジョーダン加入以前)。プロデュース面ではマイクがでしゃばっているものの、ドリムシの顔はペトルーシだろう。

メンバーのうち、髪型、ヒゲの有無などが最も頻繁に変わっている。
昔はかなりのイケメンだったが、40歳を前にして最近はオッサン化が進む。
マイアングと幼馴染みだが淡い恋心を抱いており(推測)、ライブ中は積極的にアプローチするものの、なかなか振り向いてもらえない。


ジョン・マイアング(John Myung)
愛称:マイアン、ミュング、貞子、ミュンたん
属性:水
パート:ベース(ピアノも可)
ドリムシ初期メンバー。
主に、6弦ベースと、一部曲でスティックベースを使用。
タッピング技術が凄い。
サラサラの長髪が自慢で、ドリムシ一の萌えキャラだ(次点はラブリエ)。
東洋系の顔立ちだが、両親とも元々韓国人(アメリカに帰化)なので当然。
趣味は腕立て伏せ。ライブ前に100回(気分次第で200回)している。

かなり口数が少ない。
口を開いても、音楽のことと家族のこと以外はほとんど喋らない。
BURRNのインタビュー記事では「いつもどおり、蚊の鳴くような声でインタビューに答えてくれた」などと、何気に失礼なことを言われている。

主食はコーラ。
毎日10リットル飲んでるので、メンバーから「死ぬぞ」といわれているが、飲むのをやめない。
ライブ中もコーラを飲んでいるが、ダイエットコーラなので太らない。


ジョーダン・ルーデス(Jordan Rudess)
愛称:ジョーダン、先生、禿、エロオヤジ、ロボット
属性:氷(雪?)
楽器:キーボード(三代目)(ギターも可)
1999年にドリムシに加入した、世界最高峰のキーボーディスト。
演奏技術が巧いというのは特徴の1つに過ぎず、音作りやフレーズのセンスが非常に優れている。
たった一人で、まるで数十人で演奏しているかのような壮大な雰囲気を作ったりと、現在ドリムシの演奏の幅を広げるのに最も貢献している。
ただし他人のソロ(前任キーボーディストの、デレクやケヴィン)をアレンジするときは、やたら高速アルペジオを繰り返すのが個人的には不満。

公式に好きなスポーツはSEXだといってるのでエロオヤジ、エロ禿などとも言われる。
生え際がどんどん後退していたが「一度剃れば濃く生えるよ」という噂を聴き、2003年に完全に丸坊主にした。
2006年も全く伸ばす様子が無いことから、恐らく生えなかったと思われる。


マイク・ポートノイ(Mike Portnoy)
愛称:ジャイアン、マイキー、ポー、ポトノイ
属性:雷
パート:ドラム(ベースも可)
ドリムシ初期メンバー。
通常のドラムセットも大量な上、他にも様々な打楽器を設置しているため、ライブのドラムセットは要塞のようになっている。

やたら態度がデカくてドリムシを仕切りたがり(と言うか、他のメンバーが音楽のことしか考えず、プロデュースはコイツくらいしかしようとしないのが問題か)、しかもヴォーカルでも無いのにやたらライブで歌いたがるので「ジャイアン」と呼ばれる。
しかしドラム技術はメチャクチャ巧い。
巧いだけじゃなくフェルインなどのセンスもいい。
ハットを裏に持って来たり、ライブで唐突にポリリズムを使ったり(しかも会場ごとに違ったりする)して聴く側を楽しませてくれる。
バンド演奏を引っ張る役であるドラムスが、毎回リズム変えたりしても揺ぎ無い演奏を出来るのは、メンバー全員の実力あってのことだろう。

趣味はラブリエをいじめること。
ライブDVDは、ドラえもんで言うところの「劇場版」なので仲良くなる。


ジェイムズ・ラブリエ(James LaBrie)
愛称:ラブリエ、ラブたん、のび太
属性:?
パート:ヴォーカル(二代目)
1991年にドリムシに加入。
ラブリエの活躍により、Images And Wordsというドリムシの最高傑作が出来上がる。

1995年の来日時、風邪を引いており、ラブリエは健気に頑張ったが喉を痛める。
風邪が治っても喉は治らず、数年間、高音を出せない不調が続く。
タンバリンの技術に専念し、6DOITのツアー時には舞台上にラブリエのタンバリン専用舞台まであった。

しかし喉の不調はハチミツで治る。
ライブ前後も、ライブ中でもハチミツを良く飲んでいる。
そのため、蜂の多い花畑や森に行くと、ラブリエが数多く目撃された。
夏の夜に、木にハチミツを塗って一晩待つとラブリエが寄ってくるとも言われる。

2006年現在はハチミツ無しでも絶好調となった。


----------------

ケヴィン・ムーア(Kevin Moore)
愛称:ケヴィン、ケヴ、神
パート:キーボード(初代)
初期ドリムシが神格化されているのは彼の存在が原因。
音の使い方が圧倒的にうまい。
全ての曲が、ただヘヴィなだけではなく、神秘的で爽やかな音色になった。
高音のストリングスや、ギターにも似た音の、ストレートなリードのメロディが美しい。
ドリムシがブレイクした直後に「やっぱ俺のやりたい音楽とは違う」と1994年に自主的に脱退。
その後は"OSI"や"CHROMA KEY"などのアルバムを出している。


デレク・シェリニアン(Derek Sherinian)
愛称:デレク、ホモ
パート:キーボード(二代目)(ギターも可)
ケヴィンの後任。
彼も作る音が非常に個性的で、特に、オルガンや歪んだリード音が得意。
見かけが微妙にホモっぽく、別にホモじゃなさそうなんだが「ホモっぽい人」とよく言われる。
やたらクネクネし、ナルシストのようにも見える。
1998年まで在席。
元々実績のある人物だったが、「元ドリムシ」という称号によりさらに活動の幅が広がり、現在はイングヴェイやビリー・シーンなどと組んでアルバムを出している。

数年前、ドリムシと久々に組んだが(ジョーダンと競演しての、ダブルキーボード)やたらペトルーシにベタベタしてた。やっぱりホモなのかも。


チャーリー・ドミニシ(Charlie Dominici)
愛称:ドミニシ、ドミ様、ドミニ神、神、ドミニチ
パート:ヴォーカル(初代)(ピアノも可)
ラブリエと比べて「1stはヴォーカルが悪かった」などといわれていたが、それはラブリエがいる現在の評価であって、当時としてはそんなことはない。
細い声で、なかなか味がある。確かにプロとして抜群に巧いわけでもないが、実力は十分。(ラブリエが巧すぎるだけ)
1989年まで在席。
2chなどでは神格化されている(大半はネタで)。

数年前、デレクとともにドリムシと組んだが、(ラブリエと競演)普通の太ったオッサンになってた。
歩きながら腹をさする。
スポンサーサイト
【2006/09/23 01:21】 | DREAM THEATER | トラックバック(0) | コメント(1)
<<脳年齢 | ホーム | Score中編>>
コメント
願わくばドリムシファン歴が浅い人がここを訪れないことを望みます。正確な情報の中に大きな誤解が多そうで。

おれ?俺は存分に楽しませてもらったよ。すごくよかった。
【2013/06/17 20:27】 URL | A-Killer #-[ 編集]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://atirl.blog67.fc2.com/tb.php/87-81b07c12
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
プロフィール

アティール

Author:アティール
ゲーム、音楽、アニメ、漫画関連のブログです。

ROではTYRサーバーで暗躍していました。キャラ名は「ROキャラ紹介」を参照。

最近の記事

リンク

このブログをリンクに追加する

RSSフィード

ブロとも一覧

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる